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オリジナルスタッフジャンパープリント作成ガイド【2026年版】
激安なジャンパーの紹介、選び方、プリント方法、価格感まで。業界歴20年の目線でまとめてみました。
「イベントで使うスタッフジャンパー(ブルゾン)を作りたい」
「なるべく安く作りたいよ。いっぱい候補があって分からない」
「左胸にはフルカラープリント、背中はシルクで1色でプリントしたい!」等々、
さまざまなご要望があるかと思います。
このページでは、スタッフジャンパー、イベントブルゾンの選びで失敗しないための方法を、
価格だけではなく、見た目、プリント方法、納期、用途との相性まで含めて整理しています。
最終更新:2026年3月1日
※ 本ページは随時更新します。価格・在庫・納期は時期により変動するため、正式条件はお見積もり時にご確認ください。
このページでわかること
1. スタッフジャンパーで失敗しない選び方
薄手のイベントブルゾンが向く案件と、コーチジャケットや防寒ブルゾンにした方がいい案件は、かなり違います。
用途別に整理しています。
2. どの印刷方法が向いているか
1色で安く作りたいのか、フルカラーで小ロットなのか、生地色は何色なのか?
その条件で最適解は変わります。
3. 価格の考え方とコストダウンのコツ
枚数、色数、ボディ、印刷サイズ、納期で単価は変わります。
「どこを削ると安くなりやすいか」まで記載してみました。
4. 前面プリント・背面プリントの注意点
ジャンパーはファスナーやポケットがあるため、Tシャツと同じ感覚で前面を考えると失敗しやすいです。
配置の考え方もまとめています。
これからオリジナルスタッフジャンパーを作る方へ
📌 まず最初に…安ければ正義?!…です!?
スタッフジャンパーは、「用途で正解が分かれる」商品です。
1日だけのイベントで使うのか、何度も着るのか、オールシーズン用なのか、屋外で寒さ対策も兼ねるのか。
ここが違うだけで、選ぶべき本体はかなり変わります。
とにかく安く数を揃えたいなら一枚生地のイベントブルゾン系。
ちょっと見た目も整えたいならメッシュ付きやコーチジャケット系。
冬場や屋外なら防寒系。まずはここを分けて考えるのが基本です。
プリント業者によって、印刷単価はマチマチです。
弊社は激安価格でブルゾンやジャンパー類の印刷を行っておりますが、
業者によっては弊社の2倍、3倍の費用が掛かるプリント業者もございます。
なぜ?安いのか…。その答えは技術力、研究開発力、経営努力があるからです。
弊社で行っているプリント方法は徹底的に考え抜かれており、他事業者の追随を許さないレベルになっています。
その結果として、単位時間当たりの生産量が増え、卸単価も激安価格になっています。
結論としては、プリント代金は、安ければ正義と言えるでしょう。
📌 ジャンパーのプリント位置のお話
よくあるのが、前に大きくロゴを入れたい、でも実物はファスナーやポケットがある、というケースです。
その場合、胸小サイズ中心になることが多く、Tシャツのような自由度は出しにくいです。
逆に、背中は比較的大きく入れやすいので、イベント名・店名・会社名をしっかり見せたい案件では、
前はワンポイント、背中で主張 がかなり相性が良いです。
またプリントの際に気を付けなければならにポイントとして、ラグラン袖とフラシ(ベンチレーション)があります。
ラグラン袖になったジャンパーは腕周りが回しやすくなる反面、背中の方に縫い目がずれますので、結果としてプリントサイズが小さくなってしまいます。
横長のデザインであれば特に気にする必要がございませんが、縦に長いデザインの場合は、ラグラン袖になったスタッフジャンパーは避ける方がオススメです。
また同様に、フラシといって背中の途中で通気口が開くタイプのジャンバー・ブルゾン類がございます。
通気性が良くなる反面、フラシ(ベンチレーション)をまたいでシルクプリントを行う事が難しくなります。
ややマニアックなお話になりますが、昇華転写では唯一ベンチレーションを跨いでのプリントは可能です。
さらに生地の段差部分である程度滲んでもOKということでしたら、多少強引になってしまいますが、プリントを行う事も可能です。
失敗しない選び方ガイド(用途別)
人気商品を選ぶ、でもいいんですが、それよりも
何に使うのかを先に決める 方が失敗しません。
スタッフジャンパーは、用途によって「ちょうどいい」が違います。
イベント・文化祭・展示会
とにかく数を揃えたい案件向け
一枚生地の薄手系が定番。軽い、安い、重ね着しやすい。
ただし高級感はそこまで出ないので、「スタッフ感」を出す目的に向いています。
ショップ・チーム・物販寄り
見た目もちゃんと整えたい方向け
コーチジャケットや質感の良いジャケット系が向きます。
普段着っぽく見えるので、イベントだけで終わらず着てもらいやすいです。
屋外・冬・現場作業
寒さ対策も必要な案件向け
防寒ブルゾン系を検討。価格は上がりますが、実用性が大きく違います。
ただし生地や構造でプリント条件が変わるため、事前相談がかなり大事です。
選び方の基本ルール:
①使うシーンを決める → ②薄手か防寒かを決める → ③前面と背面のデザインサイズを考える → ④色数と枚数を決める → ⑤納期と予算で調整
印刷方法の違い。組み合わせは多岐に渡り専門的なんです。
スタッフジャンパーは、生地がTシャツ類とは異なりまして、
ナイロン系、ポリエステル系、撥水系、裏メッシュあり、裏地あるものもございます。
ですので、何さまざまな特性や制約上限があり、それが業者によって幅広い価格差となって現れます。
| 印刷方法 | 向いている案件 | メリット | 注意点 | こんな方に |
|---|---|---|---|---|
| シルクスクリーン | 中ロット〜大ロット / 1〜2色中心 | 単価を下げやすい。ロゴや文字がはっきり見える。スタッフジャンパーの定番。 | 色数が増えるとコスト増。写真表現には不向き。 | オールジャンル対応。10枚以上 |
| インクジェット転写(DTF) | 小ロット / 写真・多色ロゴ | フルカラープリントが可能。版代なしで作りやすい。少ない枚数でも対応しやすい。 | 本体色や条件に左右されやすい。濃色や白表現は要確認。デザインに周囲に転写跡が残る。 | 数枚〜十数枚でフルカラーを入れたい方 |
| デジタル転写(物販向け) | 中ロット以上 / 写真・フルカラー系ロゴ | フルカラープリントが可能。版代があるので中ロット以上。DTFより洗濯堅牢度が強い。 | 転写シートの厚みがあり、ベタ面が大きなデザインはゴワツキます。デザインに周囲に約1mm白いフチや生地色のフチが残り、転写跡が残る。 | 30枚以上でフルカラー印刷を入れたい方 |
| 昇華転写 | 1枚や2枚等、少ない枚数の場合 | 価格が数枚でもかなり安い。 | 白生地等、インクの色より生地色が濃いことが条件。デザインの周囲に転写跡が残る。 | 小ロットでスタッフジャンパーをお考えの方 |
結論を先に言うと
50枚、100枚と作るなら、1色シルクがかなり強いです。
逆に、数枚だけ・フルカラー・写真・グラデーションなら転写系を使った方が現実的です。
よくあるズレ
「濃いネイビーのジャンパーに、少量で、白デザインを安く」は、
条件によってはシルク印刷より、DTFプリントの方がお安くなる場合があります。お問合せ下さい。
スタッフジャンパーの種類比較。どれを選ぶかで印象が変わります。
| タイプ | 特徴 | 価格感 | 見た目 | おすすめ用途 |
|---|---|---|---|---|
| 薄手定番 イベントブルゾン系 |
軽くて安い。重ね着しやすい。いわゆる「スタッフジャンパー感」が出やすい。 | ◎ 安い | 実用寄り | 展示会 / 文化祭 / 学園祭 / 誘導スタッフ / 選挙 / 配布用 |
| バランス型 メッシュ付き・ライトジャケット系 |
薄手すぎず、着心地も少し上がる。通年で使いやすい。 | ○ 中間 | 整いやすい | スタッフ用 / 部活 / チーム / 社内ユニフォーム / 配布と実用の中間 |
| 物販寄り コーチジャケット系 |
シルエットが良く、普段着っぽい。見た目を作りやすい。 | △ やや高め | 高級感あり | ブランド / ショップ / スタッフ兼販売用 / 学園祭物販 |
| 防寒系 中綿・防寒ブルゾン系 |
暖かい。屋外や冬に強い。実用性は高いが価格は上がりやすい。 | △〜× 高め | 用途特化 | 屋外イベント / 現場作業 / 冬場のユニフォーム / 長時間着用 |
迷った時のざっくり基準:
1日イベントなら薄手、何度も使うならメッシュ付き、見た目重視ならコーチ、寒いなら防寒。
1年十着用される方は、1枚生地のイベントブルゾンを注文される方が多いです。中に着用する衣類の量で、寒暖差を調節されています。
なぜ「プリントロビン」が選ばれるのか?
工場直営。話が早い。
20年以上の経験。徹底的に研究してるから安い。
経験豊富なスタッフが多い。
実際の加工条件に合わせてご案内します。
用途に対して、提案がズレにくい。
プリント業者によってはTシャツをメインに印刷している業者もございますが、弊社はTシャツやブルゾン、ビブス、トートバッグ等豊富なアイテムを取り扱っております。
多くの経験に根差した提案を行っております。
前面・背面の見え方まで見る。
最終的に仕様書(仕上がりイメージ図・レイアウト)をご確認頂いた後、制作に入ります。
納品時に違和感が出にくい体制を整えております。
要点のまとめ(結論)
- 工場直営で20年以上の豊富な経験。
- 社員が退職が少なく経験豊富なスタッフが多く在籍。
- 技術力が高く、価格が圧倒的にリーズナブル。損をしたくない人向け。
「いくらかかる?」価格シミュレーション(目安)
スタッフジャンパーは、Tシャツより本体代の影響が大きいです。
さらに、前1か所か、背中大か、両面か、色数はいくつか、でかなり変わります。
価格目安の前提条件(例)
薄手定番ジャンパー / 片面1色 / 背中大または標準位置 / 通常納期 / データ支給 / 個包装なし / 税込概算
※ 本体・在庫・サイズ・時期・色数・加工内容で変動します。
| 注文枚数 | 想定用途 | 印刷方法 | 1枚あたり目安(税込) | 総額目安(税込) | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| 10枚 (小ロット) | 社内イベント / 試験導入 | シルク1色 | @2186円 | 約21860円+送料 | 少量は単価が上がりやすいですが、最初のお試し制作には向いています。 |
| 20枚 (イベント用) | 学園祭 / 展示会 / 誘導スタッフ | シルク1色 | @1923円 | 約38460円+送料 | スタッフジャンパーを検討しやすいボリューム帯。価格と見栄えのバランスが取りやすいです。 |
| 70枚 (中ロット) | 大規模イベント / 会社支給 | シルク1色 | @1675円 | 約117250円+送料 | 枚数が増えるほど単価調整しやすくなります。色数・本体選定で差が出ます。 |
| 注文枚数 | 想定用途 | 印刷方法 | 1枚あたり目安(税込) | 総額目安(税込) | コメント |
|---|---|---|---|---|---|
| 1枚 (小ロット) | 個人用/お試し | 昇華転写1色 | @5685円 | 約5685円+送料 | 淡色生地限定です。デザインに制約がございます。 |
| 3枚 | 小規模飲食店等 | 昇華転写1色 | @3604円 | 約10812円+送料 | 淡色生地に濃いインク限定で昇華プリント可能。 |
| 5枚以上 | イベントのスタッフ等 | 昇華転写1色 | @2992円 | 約14960円+送料 | ホワイトインクはなく、生地色で代替する形です。 |
※ 安く作るコツは、色数を絞る / 前面をワンポイントにする / 納期に余裕を持つ / 本体を過剰品質にしない です。
⚠️ 注文前に知っておきたい。注文をスムーズに行う為の7つのポイント
スタッフジャンパー制作でよくある失敗は、ご注文段階になってから、デザインデータを弊社にお送り頂く事です。
どういう事かというと、お問合せ段階でデザインもお送り頂いていれば、印刷用のデータとして使用可能かどうかが事前に分かります。
ご注文確定の段階で改めてデザインデータを作り直さなければいけないケースになることがあり、ご希望の納期に間に合わなくなってしまうケースが稀にございます。
仮のデザインデータでも問題ありませんので、既にデザインイメージが完成している場合は、お問合せの際にお送り頂くとスムーズにご注文まで進みます。
× 前面に大きく入る前提で進める
ファスナーやポケットがあるジャンパーは、前面が胸小サイズ中心になることがあります。最初から前はワンポイント想定の方が安定しやすいです。
× いきなり注文をする
いきなりのご注文ですと、お見積もり金額のズレ、在庫の有無、ご納期の調整等がうまく行かない可能性がございます。まずはお問合せを!
× フルカラーのデザインで制作をする
シルクプリントに比べるとフルカラー転写系のお見積は、値段が高くなる場合が多くなります。事前に相談下さい!
× デザインが細かすぎる
線が細すぎる、文字が小さすぎる、グラデーションが多い、こういうデザインは本体や印刷方法によって見え方が変わります。
× 在庫がない場合もある
ジャンパー類を含めてすべての商品は随時、在庫が変動致します。急ぎ案件ほど、候補を2〜3本持っておいた方が安全です。
× 大きいサイズの追加費用を見落とす
XXL以上は別途見積りになる商品もあります。サイズ構成まで含めて予算を見るのが大事です。
× デザインサイズを変更したい。
弊社の方でデザインサイズの変更等はすぐにできる場合が多いです。簡単なデザイン修正なら無料で対応しておりますので、IllustratorやPhotoshopの経験がない方は、早めに弊社に現状でお持ちのデザインをお送り頂いた方がスムーズになります。
【厳選】おすすめオリジナルスタッフジャンパー10選
このランキングは、単純な価格だけではなく、売れ行き・使い勝手・印刷適性・用途適合・コストバランスを含めて総合的に選定しています。
「最安ランキング」ではなく、実際に作る時に失敗しにくい順を意識した構成です。
ランキングの選定基準(公開)
価格バランス
本体+印刷込みで検討しやすいか
用途適合
イベント・スタッフ・防寒用途との相性
印刷しやすさ
ロゴ・文字の見え方、実務上の安定感
使い勝手
軽さ・動きやすさ・現場での実用性
汎用性
幅広い案件に提案しやすいか
※ 価格は時期・在庫・サイズ・条件で変動します。最終判断はお見積もり時の条件でご確認ください。
現場のリアル・プロの視点
スタッフジャンパーは雨合羽代わりになるの?
スタッフジャンパーやブルゾン類は、弱く撥水が掛かっている商品が多い状況です。
なぜかと言うと、強い撥水を生地にかけてしまうと、プリントを弾いてしまい、インクの定着が難しくなってしまう為です。
また、逆に全く撥水が掛かっていない状態だと、着用するときに雨が降っていたりすると、そのまま雨水を吸い込んでしまいます。
その為、弱い撥水処理を行うことで、小雨なら多少耐えられる…けど印刷は可能であるといった絶妙なバランスの取って製品化される事が多いです。
強撥水が掛かったブルゾンは、現実的にはシルクプリントや転写ではなく、刺繍でマーキングする事が多くなっております。刺繍部分は糸を打ち込みますので、雨水が浸透しやすくなってしまいますが、刺繍はワンポイントで小さな面積に名入れすることがほとんどの為、あまり問題になることはありません。
背中は大きく、左胸は小さく。これが定番のデザイン配置です!
スタッフジャンパーは、前にチャックがある為、前面にプリントを大きく入れることができません。
左胸にワンポイント、背中に店名やイベント名をしっかり入れるパターンが標準的なデザイン配置となります。
ちょっと個性を出すなら右胸にプリントもあり得ますが、なぜかほとんどの人が左胸のプリントとなっております。
選挙運動で重視すること
1位でご紹介させて頂いたベーシックブルゾンは選挙活動の際に、大活躍する逸品です。実際にいろいろな政党の方からご依頼頂いております。また第3位でご紹介させて頂いたベーシックブルゾンは、以前はイベントブルゾンという名前だったのですが、カラーバリエーションが多く、所属団体のイメージカラーに近い色をお探し頂けると思います。
町内会用で重要なポイント
○○町2丁目会といった文言を背中にデザインと知れ入れる場合、町名が長ければ長い程、1文字当たりの大きさが小さくなってしまいます。
例えば台東区竜泉2丁目地域見守り隊の場合、2行で表現しようとすると1文字あたりの文字の大きさがかなり制限されますが、3行に分けて背中に配置することで、
ある程度の大きさの文字まで大きくすることが可能となり視認性が高まります。漢字の文字数が多いデザインは、2行より3行がオススメのケースが多いです。
デザインデータがない?シミュレーターと入稿方法
🎨 方法1:デザインシミュレーターで作る(無料)
スマホ・PCでかんたん操作。シミュレーターの使い方解説動画もございます。
おおまかな位置や雰囲気確認に向いています。
「まずはデザインけ作りたい」という方はここからでOKです。
方法2:データ入稿(推奨)
- Illustrator / Photoshop: 再現性が高く、進行もスムーズです
- 画像データ: 小さい画像の引き伸ばしは画質低下に注意
- 文字データ: 可能ならアウトライン化、または書体指定
- 希望サイズ: できれば mm 指定があると早いです
方法3:手書き・ラフ案から作る
- 手書きでもOK: 白いコピー用紙に濃くはっきり描くと進めやすいです
- スマホ撮影OK: 影が入らないように撮るのがコツですが、机の上に置くと影がどうしても入っていまいます。壁にテープで貼り付けて撮影すると影が入りません。
- ざっくり指示OK: 前に小さく、背中に大きく、などでも大丈夫です
入稿前に確認すると失敗しにくい項目
- 前面 / 背面 どこに入れるか
- 胸小 / 背中大 / 背中特大などサイズ感
- 色数(1色 / 2色 / フルカラー)
- 片面 / 両面 / 個別名入れの有無
- 納期(イベント日から逆算)
- 用途(スタッフ / 物販 / 防寒)
- 希望単価 or 総予算
- サイズ構成(XXL以上の有無)
注文から納品までの流れ
はじめての方でも進めやすいように、基本的な流れをまとめました。
案件内容により前後しますが、概ねこの流れで進行します。
本体選び・見積もり
気になるボディ(衣類)を決めて、プリント位置もどこにしたらよいか想定を立てます。
デザイン入稿
デザインは、データ入稿・シミュレーター活用・手書きでメールなど、やりやすい方法でご送付ください。
内容確認・進行確定
仕様書(レイアウト)で詳細を確認し、ご返答を頂いた後に本生産へ進みます。
製作・発送
内容確定後、通常は7〜10営業日前後を目安に進行します(案件条件により変動)。
短納期について:
その時々の製造ラインの混み具合によりますので、まずはお問合せ頂ければと思います。
よくある質問(FAQ)
スタッフジャンパー制作で特によくいただく質問をまとめました。今後も追加していきます。
Q. スタッフジャンパーは何枚から注文できますか?
+
Q. 前面にも大きくプリントできますか?
+
Q. どの本体を選べばよいですか?
+
Q. 濃色のジャンパーにもフルカラーで入れられますか?
+
Q. 納期はどのくらいですか?
+
Q. サイズはバラバラでも注文できますか?
+
Q. 手書きのラフしかなくても大丈夫ですか?
+
Q. 価格は何で変わりますか?
+
\ まずはお見積もりから /
スタッフジャンパー、どれが合うか分からなくても大丈夫です。
枚数や仕様がまだ決まっていなくても大丈夫です。
「イベント用」「部活用」「屋外で寒い」「背中に大きく入れたい」など、
用途を教えていただければ、合いそうな本体からご提案します。
※ 価格・納期・在庫は時期により変動します。正式回答はお見積もり時にご案内いたします。














